読者の声:

「リトリーバル 過去世の救出」


 2010年4月6日発売 ハート出版



★本を読んで、特に霊的な能力が特別になくても、誰でも死後の世界を探索できる、そして一番大事なのは、「疑わずに信じること」 ということがわかりました。
また、ブルースさん自身疑い深くて、どうやって死後の世界を検証するかなど考えたワークショップをされているとのことで、その点ヘミシンクのワークショップよりは、断然ブルースさんの方が興味あります。
本の中で、たくさんの体験談をこと細かく書いてくださっていたので、とても分かりやすく、私もそんな体験ができればいいなと思っています。
私自身瞑想は苦手ですし、未知なる世界に飛び込む事、また実際にできなかったらどうしようという不安はありますが、
このような機会を与えていただきありがとうございました。 (Tさん 30代女性)


★私は少しずつ読んで、今日読み終わりました。内容はわかりやすくてリトリーバルについてよくわかりました。
私も、なんでも前向きに、LUCKYOUさんみたく生きたいです。これから充実して生きてゆくためにLUCKYOUさんのセミナーを活用してみたいと思います。 (北海道 Hさん)


★読み終えて、ぽわ~んとした感じでした…
こんな世界があるんだなと思いながらも、すんなり受けることができました。
私自身、ハイヤーセルフガイドさんたちに、随分と守られてきたのだと感じています。本当にありがたいことです。
ただ、私の場合は、明確な目標のようなものが、あるような、ないような…だから、LUCKYOUさんの前向きすぎるくらいの、元気なチャレンジ精神がとても気持ちがよく、そこが大事なのだと思っています。
500才まで生きるって意外だけど、とっても素敵です。若返りながら…に共感です。
瞑想しなくても、電車など日常生活の中で通じ合えるんですね。
自分自身が気がついていないだけで、ハイヤーセルフガイドさんたちが、よきように計らってくれているのですね。
友人や周りの人に勧めたいと思います。また、ブログも併せて読むとよいのでしょうね。
少しずつ、学ばせていただきます。素晴らしいご本を書いて下さり心からありがとうございます。 (Iさん 50代女性)


★「ヘミシンクと何が違うの」 といった好奇心がブルースモーエンへの興味でした。
ブルースモーエンにも、公認トレーナーがいるんだ。でも、ヘミシンク音を使わずに、フォーカス21以上にいけるんだろうか等、疑問はつきませんでしたが、本書では、その回答が見事に描かれていました。
直接的な回答より、欲しいのは著者がどのような過程を経て、本書を書くまでに至ったか。そのプロセスを知ることで、では自分の場合は・・・と思いを巡らし、ワクワクしてくる実感があります。
かつての自分であれば、じゃ、僕も同じセミナーを受けよう、会社も休んで全財産をこのセミナーにかけようとか、セミナーを受けられるお金も時間もないから自分は不幸な人生なんだと思っていましたが、今回は、家族も受講を認めてくれた結果、ゴールデンウィークに初死後体験を迎えることになりました。
他に印象的だった部分は、やはりヘミシンクとの違いに触れられていたところ。うーん、ヘミシンクって受身で聞くから、やっぱり限定的な世界になってしまうんですかね。色んな人が同じことをいっているような気がします。非物質世界の入口に行く呼び水としては、とてもいいんですけどね。
また、本書で初めて、「信念クラッシュ」 という言葉を聞きましたが、これは言葉の意味が新鮮というより、この言葉を知ること自体で自分の人格が崩壊していくようで、さいしょはなんとも胸が苦しくなりました。
かつて、カタルシスという言葉を心理学を学んでいるときに習いましたが、それ以上の、人生の目的意義が大きく方向転換するくらいの、また、巷でいわれているアセンションという言葉も、多数の人が信念クラッシュを起こすのでは、と思うくらいでありました。
振り返ってみると、LUCKYOUさん自信、導かれるがままにここまでこられて、出版をされたのではないかと思います。
私も、いろいろな導きにより、ゴールデンウィークのセミナーを申し込むに至りました。お会いできるのを楽しみにしております。 (Mさん 30代男性)

★本を読んでいるのも好きなのですが、この本、気持ちがいいので、本をお腹の上にのっけて寝るのが、リラックスして お気に入りです。あれや、これやと 重宝しています。 (Mさん 20代女性)